小林脱毛法とは

1986年日本で初めての永久脱毛博士(小林脱毛センター代表・浜松ヒフ外科クリニック院長)小林敏男により開発された絶縁針による脱毛法です。現在、全国100の病院で行われています。
皮膚はきれいなまま、短時間で永久脱毛が終了します。

小林式脱毛法は特殊な構造の針を用いて脱毛を行います。施術には毛根を焼いて破壊するための電気針を使用しますが、電気針が皮膚に触れる部分は絶縁されているため、皮膚に電気が流れず痛みを感じることなく脱毛を行うことが出来ます。また、電気による処理のため毛根を確実に破壊できるため、その脱毛効果の高さも魅力と言えます。また、脱毛だけでなくワキガの治療にも効果的です。ワキガの原因となるアポクリン腺は腋毛の毛根部にあるので、小林式脱毛法で施術を行えば毛根とアポクリン腺を同時に破壊でき、ワキガ対策に非常に高い効果を発揮できるのです。

小林式脱毛法がお薦めの部位

ワキ・マユ・ヒゲ(男女問わず)・乳輪部や陰部・毛量の少ない手・足など

※特にワキの脱毛は6~7回で永久脱毛が終了し、
他の脱毛法に比べて痛みも少なく、またワキのニオイも減少します。

脱毛方法について

小林式脱毛針

小林式脱毛針
  • 皮膚が触れる部分はコーティングされて
    電気を通さないようになっています。

脱毛方法

脱毛方法
  • 皮膚の表面は破壊されないので痛みが少なく
    傷が残りません。
  • 毛を再生する源の毛乳頭と中部毛包を破壊するので
    永久脱毛できます。